『NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’』 3/17(日)福岡サンパレス ≪F.A.E.P.レポート≫

彼らが福岡国際会議場メインホールでShowcase Tour を開催したのが2018年4月2日。そして今年2月から全国7都市14公演を巡るホール&アリーナツアー【NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’】がスタート。チケットは即完のプレミアムチケット!福岡は2公演、3月17日と18日に今回はお隣の福岡サンパレスで開催され、F.A.E.Pは初日の3月17日に伺わせて頂きました。

♪『Cherry Bomb』

客席がイメージカラーであるネオングリーンのペンライトが輝く中、スクリーンに映し出されるメンバー1人1人の瞳。待ちきれない大歓声に迎えられメンバーがステージに登場するといきなりのヒットナンバー『Cherry Bomb』でその歓声に応えます。スクリーンには1stツアーらしく彼らの名前がデザインされた映像が流れます。

♪『Come Back』
♪『Limitless』
♪『Chain』

ハイテンポな曲の連続で、めまぐるしく変化していくセットの中でのステージも見どころの1つ。エレベーターの様に上下に動くセットの中をメンバーが次々と移動するのですが、後ろのスクリーンにはメンバーのシルエットも浮かびあがり、本物とフェイクが何度も入れ替わる様な不思議な感覚に包まれます。

数曲を駆け抜けた後MCの時間になると、先ほどの表情から一変「みんな、すごいねぇ。」と笑顔を見せてくれるメンバーに、ファンからは黄色い声があがります。「皆さん盛り上がってますか?みなさんの熱気が本当にすごいですね?」と驚きながらメンバーで声を揃えて挨拶。「福岡は去年のShowcase Tour以来ですよね?皆さん僕達の事待ってましたか?今日も思い切り楽しむ準備できてますよね?」と2階や3階の客席にも大きく手を振ってくれます。そして1人1人しっかりと日本語で手を振ったり、ピースをしながら自己紹介をしてくれました。

ユウタ:僕達NCT 127の記念すべき初ツアーの福岡1日目がついに始まりました。今日この瞬間が僕達や皆さんの新しいスタートになると思いますので、そのスタートをしっかり良い想い出で締めくくりましょう。
ジェヒョン:もっと成長するきっかけになるようにこの大事な時間を皆さんと一緒に最後まで楽しんでいけるように頑張ります。
テイル:初めての単独ツアーが決まった時本当に嬉しかったです。ドキドキしたけど、こうして皆さんの顔をみると本当幸せです。ありがとうございます。
ジョンウ:僕は今回初めてのホールツアーなんですけどすごく近いですよね!皆さんの表情が良く見えるみたいに僕達も良く見えてますか?
マーク:皆さんの応援もすごくよく伝わります。今回のツアーの為にたくさん準備しました。皆さんの応援に負けないように頑張ります。期待してください。
ジャニー:そうです!頑張って準備したので最後まで盛り上がっていきましょう!
テヨン:そろそろ次の曲に行きたいと思いますが皆さん準備はOKですか?
ドヨン:まだまだ始まったばかりだし、初めてのツアーだからこそ今のNCT 127の全てを皆さんにお見せするので最後までついて来て下さい。

♪『Fly Away With Me』
♪『Back 2 U』

少し前までのどこかまだ幼さが残るNCT 127というイメージを見事に打ち崩す、より成長した彼らを見せつけられるようなセットリストが続きます。シックな雰囲気の大人びた曲ですが、それを今の彼らが歌うという少しアンバランスな感じが「今の彼ら」にしか出せない良さのようにも感じます。歌い終わるとファンは息を飲むように雰囲気に惹き込まれている様子でした。しかし直後にVCRでリコーダーを吹くヘチャンの映像が流れ、続いて子供のようにはしゃぐ他のメンバーの素の表情が映し出され客席は笑い声に切り替わります。

♪『City 127』
♪『Angel』

次から次へと雰囲気を変えて行くメンバー。今度はガラリと変えてチェアーに座りスタンドマイクでの歌唱。テヨンがモニター用のカメラに向かってKissするような表情を見せたり、ユウタが指でハートを作ってくれたり、さらに『Angel』ではジャニーとマークが近づいて笑いあったり、ジョンウとテイルはアイコンタクトをしたり。セット上段のテイル、ユウタ、ジェヒョン、マーク、ジャニーは立ちあがって大きく腕をスイングし客席を盛り上げます。そんな客席の風景を下段のジョンウ、ドヨン、テイルが嬉しそうに見つめています。

優しい姿も見せたかったというNCT 127。「このロマンティックな雰囲気皆さんいかがですか?」「皆にも伝わったと思いますがいかがですか?バリ好いとうよ」と博多弁もロマンチックに披露してくれました。

♪『Sun&Moon』

「僕達とファンの皆さんを表現したような素敵な歌詞です。」と紹介された『Sun&Moon』。同じ時間、別の空間の中にある月と太陽、それでも同じ空の下で心は繋がっているという意味の歌詞にじっとファンが耳を傾けます

♪『Dreaming』

その余韻に浸る間もなく、今度は『Dreaming』では、挑発するようにステージ上にしゃがみこんだり、少しけだるそうな表情で横たわったりと、思わずため息が出るようなセクシーな表情のメンバーがスクリーンに映し出されます。その度に客席からは悲鳴にも近いような黄色い声があがります。

♪『Timeless』

スポットライトに照らされたテイル、ジェヒョン、ドヨンの3人のバラード曲。3人の個性的な声が見事なハーモニーとなって失恋のバラード曲がさらに切なく響きます。

♪『No longer』

3人のステージに加わったのはジョンウ。客席が照明でブルー一色に染まる中で歌う4人。新メンバーとして初ツアーのジョンウを優しく見守る3人の姿も微笑ましく印象的でした。

♪『Regular to irregular』(SE/ジャニーピアノ)
♪『regular』

ステージ上に浮かび上がるピアノ。ジャニーがささやくような声で弾き語りを聴かせてくれます。赤いライトの中、メンバー1人1人が順番に赤と黒のジャケットをスマートに羽織って行きます。

♪『Wake up』
♪『Baby don’t like it』

むき出しの鉄骨が組み上げられただけのようなセットがステージ中央に登場。その中をアクロバティックに動きながらも、人差し指を唇の前に立てたり、サングラス姿でステージを見つめたりとセクシーな表情を見せます。1人1人がバラバラにリズムに乗って体を揺らしているだけかと思いきや、サビの部分では見事のシンクロを見せつけます。

♪『Mad City』

ジェヒョンのソロダンスでスタートした1曲ですが、見どころはテヨンとマークのラップ。2人以外の誰も近寄れないような距離のパワフルなステージはまさしくマーク曰く「NCT 127らしいパワフルなステージ」でした。

ファンの呼吸を整わせるかのようにVCRは可愛い映像が多いのもNCT 127らしさ。ゲームの世界に迷い込んだメンバーの子供のように無邪気な表情も見る事ができ、会場からは多くの「可愛い!」という声が響いていました。そしてそのまま映像から飛び出してきたような衣装で登場したメンバー。POPな曲で客席を手拍子であおりながら会場が一体になって盛り上がっていきます。

♪『Good Thing』
♪『Touch』
♪『Replay(PM1:27)』

『Good Thing』ではユウタとジョンウのソロダンスからスタート。投げキッスや笑顔の大サービスです。『Touch』はもちろん日本語バージョンで披露。一列になって肩を組んで踊る場面ではメンバーも顔を見合わせて楽しそうです。『Replay(PM1:27)』はメンバーとファンがさらに一体感を増す1曲。メンバーもペンライトを手にして一緒に踊る姿はメンバーもファンも本当に楽しそうです。

ドヨン:皆さんの熱い応援があると、疲れなんて感じないですね!
ジェヒョン:リハーサルの時には皆さんが目の前にいないじゃないですか?
でもこうして応援してくれるステージが楽しくて嬉しいので、もっともっとライブがしたいですね!

ジャニー:今回は日本の色んな所にいくツアーじゃないですか?
メンバーの皆さんは福岡のどんな事を楽しみにしてきましたか?

ジョンウ:やっぱり食べ物!僕はラーメンが一番食べたいですけど皆さんはどうですか?
ドヨン:モツ鍋!去年来た時に食べたモツ鍋が本当に美味しかったのでまた食べてみたいです。
時間があれば皆で美味しいものを食べたい、有名な場所にも行ってみたいですね!

マーク:ライブでもファンの皆さんと一緒に想い出を作っているけど、ライブ以外でもたくさん想い出を作りたいです!
テヨン:やりたい事はたくさんありますよね?
こうして日本の色んなところで直接皆さんに会えるステージは本当に嬉しいです。

ユウタ:福岡の皆さんとこんな近くの時間で歌って踊って楽しい時間を共有することができて嬉しく思ってます。
2階、3階のみんなも見えますか?僕らからも見えてるからね!

マーク:これからも成長していきながら、色んな姿を見せる為に頑張っていきますので皆さん期待してください。
テイル:いつも僕達を応援してくれてありがとうございます。
今日のこの瞬間も皆さんが僕達にくれたプレゼントだと思います

ジョンウ:少しはお返しできていると嬉しいですけど、皆さんどうですか?
テイル:そういってもらえると僕にとっても本当に楽しい時間ですが、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいますよね?
ドヨン:このライブも楽しすぎてもう終わりが近づいています。
ジャニー:まだまだ皆さんと一緒にいちゃダメですか?ダメですか?いちゃダメですか?!
ユウタ:皆さん本当にもっと一緒にいたいですよね?僕達もずっと一緒にいたいんですけど・・・。次に会う時間を待ちながら、次はもっともっとカッコいい姿、違った魅力を見せれるように頑張りますので、チョットだけチョットだけね?待ってくれたら嬉しいです。
ジェヒョン:まだ盛り上がれる曲が残っているのでテンションあげて一緒に遊びましょう
テヨン:最後の瞬間までついてこれますか?

♪『Simon Says』
♪『Fire Truck』

個々の力とチームとしてのシンクロしたパワーを感じるNCT 127。それは観客からも感じられました。それぞれにメンバーの名前をコールしていても、大事な部分ではしっかりと綺麗にコールが揃います。昨年11月に発表されたばかりの『Simon Says』でもサビの部分の印象的な繰り返しのフレーズをファンがコールしメンバーを盛り上げていました。最後の最後まで一気に駆け抜けるように『Fire Truck』を歌いあげメンバー達がステージを降りて行きました。

ほんの少し放心状態のような時間が過ぎた客席からNCT 127コールがあがります。

♪『Welcome to My Playground』
♪『Summer 127』

可愛らしいバルーンを手にメンバーが登場しアンコールに応えます。メンバー同士が肩を組んだり、ステージ前方ギリギリまで出てきてファンサービスをしたり。愛嬌たっぷりの表情です。

ドヨン:僕は福岡に来たのは3回目です。毎回来る度にこんなにいいプレゼントを福岡と福岡のファン皆さんから頂いて本当に嬉しいです。ファンの皆さんがいい想い出をくださったのと同じように、僕も皆さんにいい想い出を作る事ができるようにこれからもがんばります。

ジョンウ:テレビでだけ福岡の姿を見てきたんですけど、本当にずっと来てみたいと考えていました。実際に来てみたらほんとに綺麗ですよね!目の前に海もありますよね!そして朝早くから皆さんが待ってくれていたと聞きました。本当にありがとうございます。そして美味しい食べ物もたくさん食べて帰ろうと思います。ありがとうございました。

テイル:皆さんは僕達の原動力です。いつも皆さんが僕達にとって大切な存在だと知っておいてくれたらうれしいです。みなさんの事を考えたりしてもっともっとカッコ良くなりたいと思います!がんばります!

ジェヒョン:久々に福岡に来たんですけど、本当に空港から今この瞬間まで、以前より多くの皆さんがたくさんの愛を送ってくださってると思います。本当にありがたくて幸せです。これからどれほどの大勢の皆さんが愛してくれるのかすごく期待しています。「皆さん、バリ好きっちゃ!(博多弁で)」

テヨン:皆さん今日は幸せでしたか?(会場から「네!はい!」と大きな返事)という事は僕の夢がまたひとつ叶いました。今日も皆さんとこんなに良い想い出を作る事ができてとても幸せでした。これから皆さんと一緒に一生幸せになるためにはどうしたらいいですか?それもまたもう一つの僕の夢です。皆さん今日は本当にありがとうございました。

ユウタ:皆さん楽しかったですか?(再度会場から「네!はい!」と大きな返事)その言葉が聞けて胸がいっぱいです。マジで。福岡とか地方の皆さんがずっと待ってくれているのは知ってたから特別な時間にしたいなって思って今日頑張ってきたんですけど。今日皆さんのその素敵な笑顔が見れて良かったです。あと・・・ここの会場に来る途中ドームを見ながら来たんですが、いつか皆さんをそこへ連れていけたらなって思います。皆さん一緒に頑張って行きましょう!

マーク:福岡公演楽しかったです。僕は本当にステージで歌ったり踊ったりするのが個人的に楽しいです。皆さんも一緒に楽しんでそして笑っている姿を見る事ができました。そうするとステージにいる僕達も本当に楽しいです。改めて僕達を楽しませて下さってくれている事が嬉しいです。これからもお互い楽しくステージでお会いできる関係がずっと続いてくれたら嬉しいです。「僕達の力になってくださって感謝します!(日本語で)」

ジャニー:今日はステージをしながら改めて感謝の気持ちを感じました。そんな感謝の気持ちを感じているうちに段々燃え上がる様な感じになりました。テイル兄さんが言ったように、皆さんは僕達にとって原動力です。だからその皆さんに幸せになって頂けるように、この燃えるような気持ちでこれからも頑張ります。

最後に1人ずつ今日の感想を話してくれるメンバー。一言一句聞き逃さないように必死になっているファンを見て「皆さん僕達の話を聞いてくださってる時、同じポーズだって気付いてますか?」と、テヨンが両手を胸の前で組んでファンの真似をして笑わせます。ユウタは「こういう人もいるよ!」と腕を組んでみせます。そんなファンの姿をメンバーは可愛いと思って見つめているようです。そして「この瞬間を大事な想い出にしましょう!」と最後の曲が紹介されました。

♪『0 mile』

この日一番の愛嬌とファンサービスをふりまきながらあっという間のステージが終わりを迎えました。
それでも名残惜しそうにステージに残るメンバー。「気をつけて帰ってね!」「帰ったら美味しいもの食べてね!」「また会いましょう!」「また絶対会いに来るね!約束!」と最後に一言ずつ残してくれました。テイルはアクロバティックも披露。最後にテヨンがマイクを外し、生声で「皆さんありがとう!」と叫ぶと、涙を流しているファンもたくさんいるようでした。

この日ジェヒョンが最後に「おうちに帰る時にプレゼントがあると思いますよ!」と言っていたのですが、この福岡公演初日に合わせて『Wakey-Wakey』のティザー映像が公開されました。最後の最後、ファンが帰宅してからの事までも考えてくれたサプライズに、この日公演に参加したファンにとっては最高のプレゼントとなったのではないでしょうか。

元々認識しているつもりだった彼らの実力ですが、今回のステージでは驚かされる事がたくさんありました。シンクロ率の高いパワフルなダンスパフォーマンスはもちろんですが、ユニットでバラードを披露する場面もあり、ダンスだけではなく歌でもしっかりとその実力を聴かせてくれ、可愛さだけではなくセクシーな部分も見せてくれたりと、次々に出てくる”引き出し”の多さにただただ驚きと感動の連続。あのShowcase Tourから1年も経過していないとは信じられないほどです。

そして4月17日には待望のJapan 1st Full Album『Awaken』リリースが決定!”Chain From Seoul to Tokyo” = “韓国 (ソウル) から繋がり連鎖する” というメッセージが込められた日本デビュー作『Chain』から続くストーリーで繋がり連鎖し世界が拡張していく中で「自分を見つめなおし “新たな自分 (The Origin) ” を発見し、覚醒する (Awaken)」というテーマ。何より日本オリジナルアルバムがリリースされるという事は、日本での活動をたくさん期待できるという嬉しさがファンの皆さんにはあると思います。実際にリリースに合わせた記念イベントも4月2日に開催。生パフォーマンスやメンバー全員とのハイタッチは、レアなイベントになること必至です。

【NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’】さいたまスーパーアリーナではメンバーのヘチャンも復帰し、さらにパワーアップしたNCT 127。当然ながら 1stツアーの彼らが見られるのはこのツアーだけ。このステージを目と心に焼き付ける事ができた事は貴重な時間だったと思いました。

(文:森下 恵美子)

フォトクレジット:河上良


【NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’】
 ~2019年3月17日(日)福岡サンパレス~セットリスト

Cherry Bomb
Come Back
Limitless
Chain
Fly Away With Me
Back 2 U
-VTR-
City 127
Angel
Sun&Moon
Dreaming
Timeless
No longer
Regular to irregular(SE/ジャニーピアノ)
regular
Wake up
Baby don’t like it
Mad City
-VTR-
Good Thing
Touch
Replay(PM1:27)
Simon Says
Fire Truck

[EN]
Welcome to My Playground
Summer 127
0 mile


NCT 127 1st Tour ‘NEO CITY : JAPAN – The Origin’

【全公演日程】
2019年
2月2日(土) 大阪:オリックス劇場 開場17:30/開演18:30
2月3日(日) 大阪:オリックス劇場 開場15:00/開演16:00
2月11日(月・祝) 広島:広島文化学園HBGホール 開場17:30/開演18:30
2月12日(火) 広島:広島文化学園HBGホール 開場17:30/開演18:30
2月23日(土) 石川:本多の森ホール 開場17:00/開演18:00
2月24日(日) 石川:本多の森ホール 開場15:00/開演16:00
3月2日(土) 北海道:札幌文化芸術劇場 hitaru 開場17:00/開演18:00
3月3日(日) 北海道:札幌文化芸術劇場 hitaru 開場15:00/開演16:00
3月17日(日) 福岡:福岡サンパレス 開場17:00/開演18:00
3月18日(月) 福岡:福岡サンパレス 開場17:30/開演18:30
3月21日(木・祝) 愛知:日本特殊陶業市民会館フォレストホール 開場17:00/開演18:00
3月29日(金) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ 開場17:30/開演18:30(※追加公演)
3月30日(土) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ 開場17:30/開演18:30
3月31日(日) 埼玉:さいたまスーパーアリーナ 開場15:00/開演16:00


NCT Japan Official Site:https://nct-jp.net/
NCT Japan Official Twitter:https://twitter.com/nct_official_jp
TOUR SPECIAL SITE:https://music.yahoo.co.jp/artist/NCT 127/index.html


●「Wakey-Wakey」ミュージックビデオ

●各音楽配信サイトにて「Wakey-Wakey」配信中
https://NCT 127.lnk.to/wakey-wakey

 

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【リリース情報】
================
2019.4.17発売
NCT 127 JAPAN 1st Full Album『Awaken』
================

■CD+DVD(スマプラ対応)【初回生産限定盤】
価格:\4,000+税
品番:AVCK-79578/B  POS:498806479578/9
仕様:ロングサイズ・デジパック/スリーブケース仕様
[初回生産限定盤特典]
・トレーディングカード封入(全9種のうちランダム1種)
・特典映像収録
[CD]
全12曲
[DVD]
Music Video
<特典映像収録> ※初回生産限定盤のみ
メイキング映像 他
※CD+DVD【初回生産限定盤】(AVCK-79578/B)が無くなり次第、CD+DVD【通常盤】(AVCK-79589/B)価格:¥3,200+税に切り替わります。
.
■CD+Blu-ray(スマプラ対応)【初回生産限定盤】
価格:\4,400+税
品番:AVCK-79579/B  POS: 498806479579/6
仕様:ロングサイズ・デジパック/スリーブケース仕様
[初回生産限定盤特典]
・トレーディングカード封入(全9種のうちランダム1種)
・特典映像収録
[CD]
全12曲
[Blu-ray]
Music Video
<特典映像収録> ※初回生産限定盤のみ
メイキング映像 他
※CD+Blu-ray【初回生産限定盤】(AVCK-79579/B)が無くなり次第、CD+Blu-ray【通常盤】(AVCK-79590/B)価格:¥3,600+税に切り替わります。
.
■CD ONLY(スマプラ対応)【初回生産限定盤(メンバー別全9形態)】
価格:¥3,300+税
[初回生産限定盤特典]
・トレーディングカード封入(全9種のうちランダム1種)
・A4サイズフォトブック付き

・TAEIL ver.  品番:AVCK-79580   POS: 498806479580/2
・JOHNNY ver.  品番:AVCK-79581  POS: 498806479581/9
・TAEYONG ver.  品番:AVCK-79582  POS: 498806479582/6
・YUTA ver.  品番:AVCK-79583  POS: 498806479583/3
・DOYOUNG ver.  品番:AVCK-79584  POS: 498806479584/0
・JAEHYUN ver.  品番:AVCK-79585  POS: 498806479585/7
・JUNGWOO ver.  品番:AVCK-79586  POS: 498806479586/4
・MARK ver.  品番:AVCK-79587  POS: 498806479587/1
・HAECHAN ver.  品番:AVCK-79588  POS: 498806479588/8
[CD]
全12曲
※CD ONLY【初回生産限定盤】が無くなり次第、CD ONLY【通常盤】(AVCK-79591)価格:¥2,500+税に切り替わります。
※制作の都合上、変更が生じる可能性がございます。
※その他の商品詳細、ジャケットイメージ、特典等は決定次第、ご案内させて頂きます。

 

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