CODE-V <F.A.E.P.単独インタビュー>2018/9/15(土)

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1部の公演が終了後、F.A.E.P.がメンバーを待っていたインタビュー用の控室では、2部に向けたリハーサル風景がモニターで見る事ができる場所でした。8月25日からスタートした「CODE-V 全国ミニライブツアー2018〜超初心〜」。すでに福岡に来るまでに5公演開催してきているにも関わらず、こんなに?と驚くほど綿密なリハーサルに彼らのデビュー当時のインストアイベントの風景を思い出しました。ショッピングモールでリハーサルから全力の姿に当時も驚いたのを覚えています。

感慨深くしんみりしているとメンバーが笑顔で登場「すみません!」「おまたせしました!」「お久しぶりですね!」といつもの通りのCODE-Vです。

F.A.E.P.(以下、F):本日もよろしくおねがいします。さて私たちF.A.E.P.がCODE-Vさん達を取材して何回目ぐらいになると思いますか?
ソル:分かりますよ!!
ナロ:あ!はいはい!18回ぐらい?
テフン:えー違う違う!
F:では、インタビューだけでは?
ソル:あ!5回目?
ナロ:8回目!8回!
ルイ:あー近いかも!
テフン:6回目!
F:実はインタビューだけだと合計14回になります。
サンウ:そう、そうだよ、それぐらいですよね。
ナロ:俺が一番近かった!
F:そのうち私が担当させてもらったのが9回でこれで10回目になります!1番最初2011年なんですよね。今回改めて今までのインタビュー記事を印刷して読み返してみました。懐かしさと同時に恥ずかしさもあったんですが、とても楽しくって、良かったら持ってきているので時間がある時にでも読み返してみてください。
(「わぁ!」と声を出して記事を覗きこむメンバー)

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テフン:みんなが若かった頃のだー。
ナロ:はーー(大きなため息)
F:2011年なので7年前ですもんね?
サンウ:20代だ!20代!
F:一番最初のインタビューは私は担当ではなかったんですが、当時まだ皆さん日本語があまり話せずに通訳さんが付いていたと聞いてます。
ソル:あーそうですねぇ。そうでしたねぇ。
F:今はもう、通訳なしですもんね?ちなみに取材自体はインタビュー含め53回もさせてもらってますが、いつぐらいから「あー福岡にくるとアイツらいるな」って気付いていましたか?
ソル:えーでも結構早くから。
ルイ:そう、毎回ね?
サンウ:逆にいないと安心できないですよ。今日も写真撮ってくれているのが分かって、あー撮ってくれてるって思いました。
F:そうなんですね。ありがとうございます。

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F:今回はちょっと趣向を変えてミラクル(ファン)の皆さんにメンバーに聞いてほしい事を募集しました。皆さんが聞きたい事は何なのかと色々と考えてみたんです。でも本心は聞いてみた方が早いと思ったので。なので今回はファンの皆さんからのインタビューです。そして今回一番最後に聞こうと思っている質問を最初にお伝えしておきますね?「解散までにミラクルにやってほしいこと、お願いしたい事はなんですか?」です。考えておいてくださいね?

F:では、日本で活動をすると決まった時、どんな気持ちでしたか?またどんな事に驚きましたか?
ソル:最初日本に来る事が決まった時はみんな嬉しかったです。CODE-Vは韓国で1回デビューして活動していたんですが、なかなかうまくいかなくって歌えるステージがなくて。どこかで歌いたかったから、歌える場所が欲しかったから日本に行くってチャンスが来た時はすごく嬉しかったんです。ビックリしたのは来てみたら韓国ではCODE-Vファンはそんなに多くなかったのに日本では結構見に来てくれたファンがいてビックリしました。全然日本で活動したことないのに何で知ってるんだろうって。そんなに数は多くなかったけど知ってるファンがいたって事に驚きました。

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サンウ:ファンに対しての気持ちはソルの言ってた事と同じなんですが、僕いつも言ってる話なんですが共同生活が始まってビックリしたのがお風呂の追いだき機能です。
F:お風呂ですか?!
サンウ:すごい印象的で何度もお風呂に入りました。ぬるくなったら沸かしてって本当ビックリしました。

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F:では他の3名の皆さんには福岡のイメージを改めて教えてください。もう何度も来てるので最初の頃から印象が変わってるんじゃないですか?
ナロ:バランス的に1番バランス取れてる都市だと思います!
F:バランスですか?
ナロ:美味しいもの!みんなちょっと平均的に美人が多い!北海道と福岡は美人が本当に多いし。ファンもすごい、いっぱい集まる場所だしキャナルシティとが美しい場所も多くて来る度にドキドキする都市です。

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F:ナロさん、そういえば一番最初のインタビューの時もキャナルシティの話してましたよ?
ナロ:キャナルシティって!すごくキャナルシティ!
ソル:想い出の場所ですよねぇ。
F:そうですね、最初の頃はよくイベントしてましたよね?
ナロ:なんか、そこで他のアーティストさんがインストアライブをやって大きくなったって聞いてて、すごくここでやりたいなって思ってて。どんどん自分達がインストアイベントをキャナルシティでやるたびにファンが増えるのが目に見えて分かって。そうやって増えてるって事が感じられるって事はあまりない事だからすごく嬉しかった記憶がありますね。
テフン:僕も同じ感じで来る度にドキドキする感じです。
F:テフンさんはキャナルシティは経験してないですよね?
テフン:そーなんですよぉー。やってないんですよぉ。でも来る度に楽しみがある地方だったと思います。美味しいものもあるし、僕は屋台も元々好きだからそういうのもいっぱいあるし。でも韓国人のみなさん屋台好きだと思います。そういう楽しみの多い地方でしたね。

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ルイ:僕は釜山出身なんです。日本に来て福岡の最初の印象はめっちゃ釜山に似てて落ち着くって思いました。キャナルシティもかなりインパクトあって、でもインストアライブやってた場所だから、1番落ち着く街だと思いました。

F:ファンの皆さんから言われて嬉しかった言葉は?たくさんあると思いますが、思いつくものを。
ルイ:リリースがすごく多い時期で全国を周ってた時だったんですけど、CODE-Vを初めて見て歌で感動して、歌が好きになってファンになりましたって言われるのが嬉しかったですね。もっと頑張って歌おうって思った瞬間だったと思います。

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サンウ:ライブが終わってハイタッチの特典会の時とかに、今日CODE-Vのライブめっちゃ楽しかったって本気で言って下さる方々を見るとめっちゃ嬉しいです。
テフン:僕は新メンバーだったので、ファンの方々がCODE-Vに入ってくれてありがとうねって言ってくれることがあって、ありがたくってそういう風に言ってもらえるとすごく嬉しいです。
ソル:僕はCODE-Vが最高ですって言ってくれるのが嬉しいです。本当に本気で言ってくれてるファンがいるんです。僕達以外にも色んなアーティストがいるし、僕らより上手いグループもいるのは僕達もわかってるんですけど、どのアーティストよりもCODE-Vが最高ですって聞いたら、落ち込んだ時とかCODE-Vがうまくいかないとき、そういう言葉が力になります。
ナロ:かっこいいって言われた時です。
(吹き出す他の4人)
F:シンプルですね!
ナロ:そうですよ!それが一番嬉しい!
テフン:間違いない!

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F:皆さんSNSをやっていますよね?先日、韓国のバラードの帝王といわれるソン・シギョンさんにインタビューした時に、彼も寝る前にファンからのコメントを読むんだと聞きました。励ましになるそうです。大物アーティストの方でもそうなんだと驚いたんですが、皆さんはどんな時にコメントとか読んでいますか?
ナロ:僕はほぼリアルタイムで見てますよ?
F:え?そうなんですね!通知が来たらすぐに?
ナロ:結構、手から離さずに持ってるので。
サンウ:僕も結構リアルタイムですねぇ。あ!いつも(F.A.E.P.が)リツイートとかコメントしてくださってますよね?ありがとうございます。全部はその場で見れない事もあるんですが、僕も寝る前とか朝起きた時とか時間のある時に見たりしますね。
ソル:たぶんみんなリアルタイムだと思いますよ?携帯いじるの好きなんで。癖になってるんです。
サンウ:だから、メンバー同士で会話がないんだよ!(笑)

F:でも、お互いにコメントしあったりしてますよね?
ソル:そうです!そうです!
F:横にいてコメントしてるんですか?(笑)
ナロ:そう!横にいるのに、そこにコメントするんですよ!
ソル:たまにしますよ。
F:でも、そういうのを見れるとファンの皆さんは嬉しいですよね。

F:改めて聞きますが、ミラクルのすごい所ってどこですか?前にも聞いた事があると思うんですが、ミラクルは他のファンの方々と比べてココがすごいよ!ココが自慢だよ!ってところを教えてください。
ルイ:(即答で)優しいです!
F:どういったところが?
ルイ:例えばCODE-Vと他のアーティストとタイアップしたりする事があるじゃないですか?イベントとか。
そういう時、ちゃんと他のアーティストも応援に行く!
ソル:(爆笑して)確かに!
ナロ:誰にも負けないですよね。
テフン:優しさだ!
ルイ:CODE-Vのファンは優しいってアーティストの中でも有名ですよ。情熱もあって、僕らだけじゃなく他のアーティストも一緒に参加するラジオにもたくさんコメントとか手紙とか来るんで、いつもありがたいと思います。

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F:私もミラクルさんにはそういうイメージがありますね。いつも会場で挨拶してくれる方も多いんです。
(メンバー一斉に「へー!」「えー!」と驚く)
ソル:ファンがみんな仲が良いんですよ。それもいい事だなって。SNSを見てるとライブとかイベントがあった後にみんなで飲み会とかやって写真とか動画とか載せて、そういうの見ると仲のいい友達、家族みたいで、見てて嬉しいですね。
テフン:熱いですね。みんな本当に家族みたいです。だからこそ厳しい事を言われたりすることもあるんですけど、それも含めて、愛が熱いっていうか。
F:愛があるからこその厳しい言葉だと。
テフン:そうですね。そう思います。
サンウ:みんなで力を合わせるって所です。例えばライブだとしたら、みんなでひとつになってペンライトをふったりとかの一体感がすごいですね。
ナロ:年齢層が幅広いですね。家族でライブに来る。
F:確かに、今日は特に小さい子が多かった気がします。
サンウ:3代ですよ、3代。

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ソル:最近本当に赤ちゃんが生まれたって連れて来てる子多いんですよ。
F:そうですよね?7年前に高校生とかだった子がお母さんになって来てますよね?
ソル:結構多いです。
ナロ:そうです!子供だったのに、子供が子供を産んでくるって。でもそれが嬉しいんですよ。家族になってまた見に来てくれるって。
F:なかなか、他ではないですよね?
ナロ:最近のK-POPでは珍しいと思いますよ。でもCODE-Vのファンは幅が広いから。

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ルイ:そういう所にも力を入れても良かったかもしれないね?
ソル:もっと赤ちゃんを作ってーって?
ルイ:うん。そういう歌を。そしたらもっとファンが増えたかも(笑)

F:好きな曲は?というのは答えるのが難しいと思うので、良い意味でも悪い意味でも構わないので、印象に残っている曲を教えてください。私個人は『Shooting Star』です。メジャーデビューライブツアーで初めて聴いて、それまではバラード系のイメージが強かったので衝撃だったんです。カッコいいって思いました。でも今日久しぶりに1部公演で『いまごろわかった』を聴いて、懐かしくって、良い曲だなって思いました。皆さんはどうでしょうか?

テフン:僕は『Never Say Never』
F:なるほど!
テフン:色んな意味ですごいです。すごい若いし幼い。僕の中では一番印象が強い曲です。とっても!
ソル:僕は『Masquerade』CODE-Vのダンス曲の中では一番ハードルが高い曲なので練習も本当に大変だったんですけど、「あ、このダンス曲はカッコいいな」と思いました。

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F:前回のミニライブの時に披露してくれましたよね?確かに印象的で『Shooting Star』を見た時と同じぐらいの衝撃でした。
ソル:はい!そうですね!
ナロ:僕は『君といた夏』なんか切ないんですよね。除隊した後の曲で。入隊前の想い出とか韓国から活動してきた時の事を思い出させる曲です。
F:浴衣姿も記憶に残ってます。
ナロ:そうなんです!個人的に大好きな曲なんです!アレンジも歌詞もすごい曲です。
ルイ:僕は『今、伝えたいこと』ファンと家族みたいになって、初めて少し離れる事になった時の歌で、1番悲しい想い出があるから、逆に記憶に残ってます。
サンウ:僕は『夕顔』、僕は最初の日本の夏の憧れがあって。映画とか見ると夏の質感というか色味が綺麗で例えば岩井俊二さんの映画みたいな。それがこの曲のイントロの三線の音楽が印象的で、あーこういう曲もCODE-Vって歌えるんだーって思って、好きになりました。

F:では、最後の質問です。「解散までにミラクルにやってほしいこと、お願いしたい事はなんですか?」です。ミラクルの皆さんから聞いてほしいという声が多かったんです。自分達が皆さんに何をしてあげればいいのか、何をしてほしいのか知りたいと思ってるみたいです。

ナロ:僕は個人的に、すごくコアなファンじゃなくても1度でも1回でもいいのでCODE-Vの事を見た事があったり、聞いた事があったりする方は本当に最後に来てほしいです。これでCODE-Vの活動は最後になるんですけど、CODE-Vに今まで関わった事のある方、想い出のある方、全ての方に感謝を届けたいんです。正直に言えば東京ドームシティホールって狭いスペースではないです。でも埋めたいって気持ちもあるし、最後に皆でワー!となってガッて盛り上がって最後は終わらせたいなって思ってます。

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ソル:残り時間があまり長くはないです。でも僕は毎回毎回、毎瞬間を思いっきり楽しんでもらいたいです。皆さんもちろん解散って悲しい気持ちが大きくて泣いたりしてる人もいると思うんですけど、CODE-Vの解散ってネガティブな解散じゃなくって、みんなそれぞれ今まで頑張ってやって来て、でもちょっと自分でやりたい音楽を見つけてステップアップする為に選択したことなので。僕らもお互いに解散しても応援するし、そんなネガティブな解散ではないので最後まで皆さんも思いっきり楽しんで笑える想い出をたくさん作って、CODE-Vが解散した後にもCODE-Vを思い出したら、笑顔で気持ち良くなる想い出がたくさんあればいいなって思ってるので。悲しむよりも楽しんでほしいです。

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テフン:僕もソルさんと同じなんですけど、最後まで楽しんでもらえたらいいなと思います。もしかしたら、これまで見れなかったCODE-Vを残りの時間で見れるかもしれませんし、そこも楽しんでもらえたらいいなと思います。

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サンウ:僕は特にやってほしいことはないんです。今まで通りでいいです。今まで通りに応援してくれたらいいです。今日も何年かぶりで久しぶりに来てくれたファンも多かったんです。いつも会いに来てくれるのも嬉しいですけど、たまにでもこうやって僕達の事を思い出してくれるだけでもすごくありがたいです。

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ルイ:僕もナロと同じなんですけど、CODE-Vとしては最後なので1回でも1人でも多くの人にCODE-Vを見せたいって思うし、昔から応援してくれてたけど、今は少し離れてしまったファンもいると思うんですけど12月のライブは見に来てほしいって思います。昔からのファンも、新しいファンも、一度は離れてしまったファンも全部のミラクルが仲良くなって家族みたいになって見に来てほしいです。

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F:本日、そしてこれまでも本当にありがとうございました。たくさん感謝しています。この後もまたどんな形になるかわかりませんが一緒にお仕事が出来る日がくることを楽しみにしています。それからミラクルさんから預かった質問ですが、今回聞けなかった質問も全て印刷してきましたので読んでください。ちょっと耳の痛い事もあるかもしれませんが・・・。
サンウ:大丈夫です。ありがとうございます。大事に大切にします。

ミラクルから預かった質問の束を受け取ったサンウさんは、本当に大事そうにぎゅっと胸に抱きしめていました。
集合写真を撮り終わると、過去のインタビュー記事をすぐ手にしてワイワイと騒ぎだすメンバー。「そんなに喜んでもらえるとは思ってませんでした。」と伝えると「嬉しいですよ!こういうの!」と昔の記事を読み、写真を見て爆笑しながら想い出話に花を咲かせていました。こういう姿を見ていると本当に年内で解散してしまうのが寂しいと感じましたが、それは彼らの言葉にあるように彼らの望んでいる事ではないようです。

インタビューの最初に「答えたくない事は、答えなくて大丈夫です。」と前置きをしてスタートしたインタビューでしたが、彼らが「答えなかった」質問はありませんでした。唯一「答えられなかった」質問が1つだけ。
「解散までにチャレンジ、挑戦したいことは何ですか?」でした。これはやりたいけどこれはやりたくないとか、あれだけはやっておきたいけどこれはしなくてもいい、とかそういう取捨選択をきっと彼らはしていないのだと思いました。解散までの時間、目の前にあること全てを全部、全力でやるつもりで全力疾走している、そんなイメージがします。「解散した後も笑って思い出せるように」「解散までを笑顔で」「ミラクル全員と」最後まで走り抜けていく姿を、F.A.E.Pも応援したいと思います。

(文:森下恵美子/写真:波多江純一)

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<リリース情報>

WAKATTERUYO
SOL(from CODE-V)
2018 年 6 月 27 日リリース

¥1,000 (税込)
DXD-5041
7ヶ月連続新曲発表第一弾!
【CD収録内容】
1.WAKATTERUYO
2.WAKATTERUYO(Instrumental)

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MINE
RUI(from CODE-V)
2018 年 7 月 18 日リリース

¥1,000 (税込)
DXD-5042
7ヶ月連続新曲発表第二弾!
【CD収録内容】
1.MINE
2.MINE(Instrumental)

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Green Memories
CODE-V
2018 年 8 月 8 日リリース

¥1,000 (税込)
DXD-5043
7ヶ月連続新曲発表第三弾!
【CD収録内容】
1. Green Memories
2. Green Memories(Instrumental)

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中秋の名月
SANGWOO(from CODE-V)
2018 年 9 月 11 日リリース

¥1,000 (税込)
DXD-5044
7ヶ月連続新曲発表第四弾!
【CD収録内容】
1.中秋の名月
2.中秋の名月(Instrumental)

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記憶という永遠
NARO(from CODE-V)
2018 年 10 月 3 日リリース

¥1,000 (税込)
DXD-5045
7ヶ月連続新曲発表第五弾!
【CD収録内容】
M01. 記憶という永遠
M02. 記憶という永遠(Instrumental)

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<イベント・ライブスケジュール>

NARO 32nd Birthday Event
▼日時
2018年10月14日(日)
1回目:12:00/12:30
2回目:16:30/17:00

▼会場
大阪・クレオ大阪南 大阪市立男女共同参画センター南部館

▼座席
*全席指定

▼チケット価格
¥6,500(税込)

■内容:
1)ナロソロライブにメンバー全員とのトークショー(約70分予定)
2)ナロとのツーショットチェキ撮影会
・ポーズは3種から1つ選べます(内容は後日発表)
・特典会参加時にプレゼントやお手紙を直接お渡し頂けます。
3)撮影タイム(イベント中の指定タイミングにて)
4)私物抽選会(チケット半券が必要)*ナロのプライベートアイテム!
5)終演後のハイタッチ会(来場者全員対象)
予定

※ハイタッチの際にもナロにお手紙やプレゼントをお渡し戴けますが、 他のメンバーにはお渡しは一切できませんのでご了承ください。
他メンバーへのお手紙につきましては、会場ロビーにお手紙BOXがありますのでそちらをご利用下さい。

■チケット料金:前売6,500円(税込)当日 7, 000円(税込)※全席指定
※チケット半券1枚につき1回、メンバー全員とのハイタッチにご参加頂けます。

■販売グッズ:
・ナロ単独生写真(4枚 ランダム封入)1,000円(数量限定)*種類数未定
・オリジナル公演ポスター 1,000円/1set(2枚1組) *A2縦サイズ

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TAEHOON バースデーイベント
▼公演日程
11月23日(金)

▼公演時間
1部)12:00開場 12:30開演
2部)16:30開場 17:00開演

▼会場
愛知/東建ホール・丸の内

▼チケット代
前売)¥6,500
当日)¥7,000

▼注意事項
*3歳以上有料

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「CODE-V おでかけ! in 箱根」番組イベント
【公演詳細】
公演日時: 2018年10月21日(日)
1回目・・・12:00開場・13:00開演
2回目・・・16:00開場・17:00開演

会場: 東京・品川 THE GRAND HALL(東京都港区港南2丁目16-4)
チケット価格:6,000円(税込)

<一般販売の詳細>
受付期間: 10月1日(月)10:00~チケットなくなり次第終了
販売箇所:ホリプロファンクラブチケット
販売サイトURL:
https://www.e-get.jp/horifan/pt/

*受付は先着制です。
*お申し込みはお一人様2枚までとさせていただきます。
*「会員登録せず予約・購入へ」ボタンから進み、該当公演を選んでお手続きください。
*フィーチャーフォン(ガラケー)は https://www.e-get.jp/horifan/dt/からお手続きください。
*発券は、10月8日(日)10:00~開始となります(セブンイレブン店頭のみにて)。

チケット予約に関するお問い合わせ:
ホリプロファンクラブチケット
電話:03-5434-0750(平日12:00~13:00/17:00~18:00)
メール: fanclub@horipro.co.jp

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★CODE-V OFFICIAL SITE: http://code-v.asia/
★twitter: https://twitter.com/codev_official
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