永遠の愛を誓う ― イ・ビョンホン史上最高のラブ・サスペンス
映画『エターナル』 「イ・ビョンホンの哀愁漂う演技が痺れる。」
鶴見辰吾、坂本冬美から絶賛コメント到着!

©2017 WARNER BROS PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED

「10年ぶりに素晴らしい小説を読んだかのような、心に響く作品」とイ・ビョンホン自身が脚本にほれ込んだ本作。その衝撃的なラストは本年度ナンバーワン・サスペンス映画と呼ばれるほどだ。監督は語り手としての優れた能力と、広告界で築いた演出力でイ・ビョンホンが惚れ込んだ、本作が長編映画にデビューとなる新人監督イ・ジュヨンが務める。

昨年、日本でも公開されヒットした『密偵』でイ・ビョンホンと共演した鶴見辰吾さん、イ・ビョンホンの大ファンであることを公言している坂本冬美さんから絶賛コメントが到着いたしました。
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■鶴見辰吾(俳優)
泣くまいと思って観てたのに泣いてしまった。悔しい。
イ・ビョンホンの哀愁漂う演技が痺れる。こんな映画に出てみたい。
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■坂本冬美(歌手)
格好よくないイ・ビョンホン。そして何という悲しい結末!
ビョン様の寂しく切ない目が、私の心に焼きついています。
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また、この度解禁された新ポスタービジュアルでは、イ・ビョンホン演じる主人公ジェフンが神妙な面持ちでバスの座席に座る表情がアップで切り取られ、下には妻役のコン・ヒョジンの不安げな表情が浮かび、「映画史上に残る衝撃のラスト―-」というコピーが添えられており、静かで緊迫感の漂う印象に仕上がりとなっている。

映画『エターナル』は2018年2月16日(金)、TOHOシネマズ 新宿ほか全国ロードショー

【STORY】証券会社で支店長を務めるカン・ジェフン(イ・ビョンホン)は、オーストラリアに住む妻スジン(コン・ヒョジン)と息子と離れて暮らしている。安定した職と家族にも恵まれ、それなりに成功した人生を送っていたが、不良債権事件によりジェフンはすべてを失う。失意の中、ジェフンは家族との約束を果たすためオーストラリアへと向かうが、やっと会えた妻と子にはオーストラリア人男性の影がちらついていた。ショックを受けたジェフンは、密かにその場を去り、妻子たちの秘密を探り始める。

監督・脚本:イ・ジュヨン
出演:イ・ビョンホン(「マスター」「マグニフィセント・セブン」)
。。。コン・ヒョジン(「大丈夫、愛だ」)、アン・ソヒ(「新感染 ファイナル・エクスプレス」)
韓国 / 2017年/ 原題:「SINGLE RIDER」/ 上映時間 : 97分 / 配給:ハーク
©2017 WARNER BROS PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED

2018年2月16日(金)、TOHOシネマズ 新宿ほか全国ロードショー

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