1minute projection mapping in ハウステンボス  アジア最大のプロジェクションマッピング国際大会! 本年3月~5月にかけてハウステンボスで初開催!

世界中から集まるプロジェクションマッピング作品で「世界一」の称号と賞金「100万円」をかけ、巨大で壮麗な映像の大会がハウステンボスで約70日間に渡り開催されます。4/28には海外のトップクリエイターや有識者による公開審査を行い、グランプリが決定!

2012年より始まったこの大会は、神奈川県の逗子市、新潟県新潟市を経て、今回は長崎県の佐世保市にあるハウステンボスでの初開催となります。6回目を数えることとなる同大会は、世界の中でも歴史あるプロジェクションマッピングの国際祭典で、わずか60〜119秒という短い映像作品で世界一を競う、唯一無二の珍しい大会です。昨年は世界25の国と地域から79のエントリーがありましたが、今年はすでに(1/23時点)30を超える国と地域から63のエントリーが寄せられており、注目度が高まっています。

また、約70日もの長きに渡ってプロジェクションマッピングの大会が開催されるというのも異例で、鑑賞者にとっても、世界中のバラエティに富んだプロジェクションマッピング作品を一度に見られる、またとない機会になります。世界への日本の窓口「長崎」から、新たな発信が始まります。

★グランプリ賞金は100万円
★作品の製作テーマは「HANA(花/華)」
★世界最短(60〜119秒)作品で、70日間開催
★建物大きさは幅110m、高さ28m

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【コンペティション、上映イベント概要】
・タイトル:1minute projection mapping in ハウステンボス
・会場:パレス ハウステンボス(長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1)
・募集プロジェクションマッピング映像:1分〜1分59秒
・エントリー期間 2月23日(作品提出は2月28日)まで
・1次作品選考:3月1日〜3月5日(応募作品の映像にて)
・2次選考上映審査:3月10日(土)〜4月18日(水)
・ファイナリスト(3次)上映審査:4月19日(木)〜5月20日(日)
・審査員による公開審査会:4月28日(土)
・1回15〜18作品程度、夜間より1時間おきに上映予定
・主催:ハウステンボス株式会社
・企画:一般財団法人プロジェクションマッピング協会
・協力:株式会社DNPアートコミュニケーションズ

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