台湾ドラマ「イタズラなKiss~Miss In Kiss」 日本版オリジナル予告編
映像公開!♥6/23セルDVD-BOX1発売&8/2DVDレンタル開始♥

セルDVD-BOX1が6月23日(金)発売&8月2日(水)よりDVDレンタルスタート致します、台湾ドラマ「イタズラなKiss~Miss In Kiss」、キャストの来日イベントの開催も決定した本作の日本版オリジナル予告編映像が完成いたしました!

本作は、累計発行部数3500万部越えの伝説的少女マンガ「イタズラなKiss」が、12年ぶりに台湾ドラマ化された話題作。少女マンガ史上最強のツンデレ王子様・入江直樹(本作役名・植樹)役を演じるのは、2015年台湾興業収入1位の『私の少女時代-OUR TIMES-』ディノ・リー!本作のOP&ED曲の作詞・作曲・歌を担当するなど、才能豊かな台湾の新星!そして、ヒロイン相原琴子(本作役名・月琴)を演じるのは、゛台湾のまゆゆ“として日本のネットユーザーの間で話題のウー・シンティ !そして、一途にヒロインを愛する“金ちゃん”を演じるのが、本作のプロデューサーが美容院でスカウトしたという“シンデレラボーイ”アダム・ゴン!台湾で人気上昇中の新星をメインキャストに、さらにパワーアップしたキュート&コミカルさが伝わる、胸キュンカット満載の映像となっています !

◆日本版予告編

 

セル<全2BOX>
DVD-BOX1(3 枚組)2017 年6 月23 日(金)
DVD-BOX2(4 枚組)2017 年8 月2 日(水)
【価格】各15,000 円+税 【特典映像】台湾オリジナルメイキング
【BOX1 初回限定生産分のみの封入特典】植樹、月琴に会える!「DVD イベント」応募はがき
※2017 年7 月14 日(金)消印有効
.
レンタル<全13 巻>DVD
Vol.1~6 2017 年8 月2 日(水)
Vol.7~13 2017 年9 月2 日(土)

2016 年/台湾/音声:1)オリジナル中国語 2)日本語吹替/
字幕:日本語/全13 話/発売元:エスピーオー/フジテレビジョン
Based on the original comic 『Itazurana Kiss』created by Kaoru Tada ©Kaoru Tada/ minato-pro,Mz-plan

原作:多田かおる 「イタズラなKiss」(集英社「別冊マーガレット」刊)
演出:リン・チンファン「終極一班シリーズ」
脚本:リー・イーファン、ホァン・ヤーチン、ホァン・ワンチン
製作:エスピーオー、巨角集団、PPTV 聚力、王牌娯楽
出演(声の出演):
江植樹…ディノ・リー(平川大輔)『私の少女時代-OUR TIMES-』
向月琴…ウー・シンティ (水樹奈々)『my little guidebook』
金支柱…アダム・ゴン(阪口周平)「聶小倩」

.

この記事を読んだ人は以下の記事も読んでいます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Select your favorite language

2018年1月
« 12月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

最近の記事

  1. PANDA RECORD(運営会社:ANNA PATIO株式会社、本社:千葉県船橋市、以下:PAND…
  2. 江南に次々と帰って来たワケあり男女たちが繰り広げる ちょっとミステリアスなロマンティック・ストー…
  3. ANAクラウンプラザホテル福岡(福岡市博多区 総支配人原めぐみ)では、ロビーラウンジにて 開催中…
  4. 全国に広めたい九州・福岡のあの味、あの技はありませんか― 九州・福岡の名産品を発掘し新たなおみ…
  5. 韓国100%エンターテインメントチャンネル「Mnet」および日本初の韓国エンタメ動画配信サービス「M…
  6. BIGBANG・PSY・WINNER・iKON等、全世界をまたにかけ絶大な人気を誇るアーティ…
  7. 2004年に日本で公開され、当時9億円の興行収入を記録したペ・ヨンジュン初主演作『スキャンダル デジ…
  8. 結成5周年を記念し福岡、東京、そして1月20日に沖縄でツアー最終日を迎えたFREAKが、早速…
  9. 2014年韓国でデビューした8人組のLovelyz(ラブリーズ)。 爽やかで清純な可愛…
  10. 話題の台湾ボーイズバンド‘noovy’が、2018年2月7日(水)にリリースするNew Single…

韓国:安東(アンドン)から・・・

  1. 仮面舞フェスタと同時開催で9月29日~10月8日まで開催される「安東民俗祝祭」。今年で46回と昨年で…

◆九州まるまる情報

東日本大震災復興支援

Pray for JAPAN

ページ上部へ戻る