アジアを駆け巡る俳優:中江 翼◇単独インタビュー!

DSC_1152-3©F.A.E.P.

7月22日(水)東京赤坂にて、世界が注目する韓国のキム・ギドク監督最新作映画『STOP』に主演され、アジアを駆け巡る日本俳優の中江翼(なかえつばさ)さんに、F.A.E.P.がたっぷりとお話を伺ってきました。

―中江さんはモデル活動を経て、俳優として日本国内外の映画・ドラマ・演劇・CMと幅広く活躍されていらっしゃいますが、そもそも俳優として活動を始めた理由とは、何だったのでしょうか。

もともと小学生くらいの頃から漠然と俳優になりたかったんです。僕は出身が奈良なんですけど、奈良の小学校に通っていても何もわからないんですよ。どうしたらブラウン管の中に入れるのかとか、本当にわからなかったんです。それでもずっと演じてみたいと考えていた時に、ウチの父親がすごく映画が好きで、むかしテレビで金曜土曜日曜にロードショーとかやってたじゃないですか。それで父親との会話って、映画のことしか話さないんですよね。あの映画が面白かったとか、じゃあ今度ビデオを借りに行こう、とかっていうのがずっとあって、自然とこういう世界に興味を持って…というのが流れなんです。

―最初にモデルになったきっかけはスカウトですか?

モデルはスカウトでしたね。でも実際、モデルの仕事にはあまり興味が無くて…。モデルになりたかったわけではないので、ただ淡々と仕事をこなしていましたね。そしてその後モデルとしての仕事には満足できずに、俳優になりたくてなりました。

―2008~2012年まで、台湾に住んで活動をしていこうと思ったのには、何かきっかけがあったのですか?

台湾に行くきっかけというのは、当時日本の事務所に入っていて、そこを辞めて、このまま日本で活動をするのか考えていた時期だったんです。で、ちょうどその時に事務所移籍の話もあったんですが、それと同時に台湾の電通の方から「一緒にやらないか?」というお話があって。その時僕が23歳だったんですけど、ここで海外に出ておかないと、今後仕事の範囲が狭くなるだろうなと思ったし、例えば23歳で日本で俳優をするとなると、その頃は仮面ライダーが流行っていたし、イケメンブームとかだったので、そうなると僕が望んでいた道とは違うし。俳優としてやっていくのだったら、23の時に外国語を勉強した方がいいんじゃいないか、とか、海外の経験も30歳40歳になった時に活きてくるんじゃないか、っていうことで日本の事務所に入るのをやめて、台湾に行きました。

DSC_1146-2―その時に、韓国や中国の方へ行こうとは思わなかったのですか?

その頃はまだ中国語が話せなかったですし、今もですけど韓国語も話せなかったですので…。そこにたまたま台湾の電通からオファーがかかったので「これも何かの縁」というか、きっかけだと思い、「じゃあ、チャレンジしてみよう!」ということで、台湾に渡りました。 

―それからしばらくは台湾に住まれていたと思うのですが、実際のところ「自分的に合うなー」という方は日本と台湾どちらですか?

どっちもどっちですね。たとえば台湾は仕事の面でも生活の面でもゆっくりとしていて、全てがマイペースな感じで、それはすごくイイと思います。その点日本はキッチリしているし、そういうのもイイと思います。だから、どっちがいいとか悪いとかはないですね。

―そんなお国柄が違う所へ行っても、すぐに馴染めてしまいますか?

はい、全然大丈夫です。全く問題ないです。自分もマイペースだからかな(笑)。
住んでいる地域によって人との関わり方が変わってくるんですよ。例えば、日本だったら一人でなんでもできちゃうじゃないですか。でも台湾や外国だったら、現地の人の助けとか、知り合いの人の助けを頼らないといけない場面もあって、そういう所で人との関わりが深くなっていったりとかっていうのはあるので。その点日本にいると、そういうのは少ないなぁと思います。
あと台湾にいると、日本人であるということもあって、どうしてもシャキッとします。もしも向こうの人が、台湾にいて初めて会う外国人が日本人だったら、日本のイメージが僕になっちゃうじゃないですか。だからそこで変なことはできないですね。

―自分は日本を背負っている、という感じでしょうか。

もちろん、そうですね。もしも変なことをしたら「日本人最悪!」ってなっちゃうじゃないですか(笑)。

―では、台湾での活動が今の活動に活きていると思ったことはありますか?

どんな現場でも対応できることですね。台湾ってその場その場で、いろんな状況を使って撮影を進行していくんですけど、日本って状況や設定を作って撮影をしていくんです。台湾、韓国もそうですけど、海外だとその場にあるものを活かして、ハプニングさえも活かしてしまう、っていう流れがすごく強いなと思ってて。その点どんな環境でも順応できる力っていうのは培われたかなっていうのは思います。

tsu2©F.A.E.P.

―日本に戻ってきてから、近年は俳優という肩書きを超えて、ほかにも色々な活動をされていらっしゃるそうですが、どのようなことをされていらっしゃるのですか?

演出や※アクティングコーチなどをやってますね。
※tori studioのアクティングコーチ:世界レベルの演技力を基礎から指導している情熱的なスクール

―これらには興味があってのことですか?

興味というか、やってみないとわからないというのもあったので。じゃあ、やってみよう!ということで。

―実際やってみてどうですか?

面白いんですよ。面白い。題材が良かったりとか、僕がやりたいと思わないとなかなか厳しいものもあったり。今の日本に必要なメッセージがあったりとか…。それに、ただやるというだけじゃ意味が無いんですよね。その演劇を通して観ている人に何か、今僕が感じている必要なものが届くのであれば、別に演出でもいいのかな、と思います。
アクティングコーチについては、もともと僕は演技が好きなので、演技がずーっとやりたくて台湾にも行ったし、いま日本に帰ってきてもやっているし、そうやっている中で頼まれて、僕が知っている事でそれぞれの俳優さんが抱えている事とか持っている問題とか、何か役に立つものがあればお手伝いをしている、という感じです。

―toriさんは中江さんにとってどんなかたですか?憧れの存在とか?

憧れもあるし、それよりもすごく尊敬をしています。ただ僕は俳優なので。。。

―では、憧れていらっしゃる俳優さんはどなたですか?

僕が憧れているのはダニエル・デイ=ルイスです!

―日本の俳優さんでは?

西田敏行さんも素敵だし、西島秀俊さんもダニエル・デイ=ルイスみたいで、素敵です。

―ダニエル・デイ=ルイスのどういうところが憧れなのでしょう?

次元が違う!!あの人は…妥協を許さないんです、全ての役作りにおいて。それに対して命もかけているし。それを見て「わぁ、凄いな…」っていうか、いつも観ていて「俺にこれができるかな…」って思ってしまうんです。

―演技に対して凄くストイックな方なんですね。

うん…。ああ…ヤバい…っ!!て思っちゃいます(とても強く感情を込めて)。
普段はあんまりそういうのは思わないんです…。
色々観ている中では、「ああ、そういう役作りね。」ってただ納得する感じなだけで。

―でも彼には撃ち抜かれたと(笑)。

マジかーっ!!こういう俳優さんがいるんだーっ!!って。

―ゆくゆくは”日本のダニエル・デイ=ルイス”に(笑)。

じゃあ、ミドルネームをダニエルに(笑)!中江ダニエル翼(笑)。

DSC_1158©F.A.E.P.

―では次に、映画のお話をお聞かせください。

今回主演されたキム・ギドク監督最新作映画「STOP」ですが、今現在(2015.7.22)はチェコのカルロヴィ・バリ国際映画祭での上映となっていますが、今後の上映で決まっている場所はありますか?

あとはカンヌ国際映画祭とか。ほか今のところはまだ僕の耳には入っていないです。

―今後ほかヨーロッパを回るような感じでしょうか。その際は中江さんもいらっしゃるのですか?

そうですね、タイミングが合えば。現地の言葉をできるだけ学んで行きたいと思っています。

―日本での公開は?

まだ決まってないですが、日本でも公開はあると思います。いいタイミングで皆さんに公開できればいいなと思っています。

―映画のテーマが東日本大震災ですが、きっと共感される方も多いのではないでしょうか。
日本での公開、楽しみにしています。
また今回、中江さんが主演に抜擢された経緯など良かったら教えてください。
突然監督からオファーが来たのですか?

まずはキムさん(キム・ギドク監督)の知り合いから連絡が来て。キムさんが僕のことを知ってくれてて、今度映画を撮るんだけども極秘で撮りたい、と。だからキムさんに連絡をしてくれないか、というお話が来ました。その時点ではまだ主演の候補が何人かいて、キムさん自身も悩んでいたみたいで。そして、僕の過去の作品も何点か見てくれてて、実際会うまではまだわからない、という状況だったんです。で、連絡が来て二日後にキムさんが日本に来ると。そこで初めて日本で話をしていただくことになって、その時に内容は大震災の事とは聞いていたんです。そして、たまたま会う前日が自分はオフだったので、これは福島に行くしかないな、と。で福島に行って現地の人の話を聞いたりとか、知り合い経由でボランティアに回っている人がいたので、その責任者の方にお願いをして色々見せてもらったり、写真を撮らせてもらったり話を聞いたりしました。そして次の日にキムさんと会うという感じだったんですが、会った時にはもうキムさんは僕に決めててくれたみたいで、どんどん話が進んでいって、「この台本どう?」とおっしゃるので「僕は何の役ですか?」って聞いたら「主役です。」って(笑)。

―ほか有名な俳優さんが何人も名前を連ねていたということですが、その中でも監督にとっては中江翼じゃないと!ということだったんですね。

今回キムさん自身が日本で撮るということと、僕も一人で台湾に行っていたこともあるので、お互い海外で活動する大変さなど、何か感じるものがあったんじゃないかな、と思います。

DSC_1153-2―この映画は極秘に撮影されたということですが、監督自ら自分のカメラのみで撮影クルーも引き連ねることなく、しかも少ない資金で進められたそうですね。たしかに撮影クルーがいないと周りはほとんど気にしませんよね?趣味の撮影?としか思わないかもしれません。

なんで知ってるんですか?そうなんですよ。マイクや照明が無いだけでも目立ち方は違いますね。

―どのような感じで映画になっているのか、とても気になります。

僕もまだ出来上がりを観ていないのでわからないんです。撮影中に少し確認したくらいで、全部つながったらどうなのか、わからないですね…コワっ(笑)。

―でもそれはそれで楽しみですね。

そうですね…出来上がっちゃったら僕は何もできないので、あとは祈るしかないです。

―「STOP」はシビアな題材になっていますが、観る人たちにどんなことを感じ取って欲しいですか?

僕が最初にこれをやりたいなと思ったのは、題材が日本にとって忘れられない出来事の一つじゃないですか。そういったことを伝えることができるのって僕は演劇だと思ったんです。情報としては皆勉強すればわかる、歴史も本を読めばわかる、でも情報として入ってくるのと、実際に見て心で理解するのとでは全然違うんです。心で理解して、やっとその時の出来事が体感できるというのが、僕は演劇だけだと思うんです。そういった題材だったからこそ、俳優として何か力の一つになれればいいかなというのは凄くありました。で、それが海外の監督だったという…ああ…またそれもスゴイことだな…と。

―目線が恐らく日本の私たちとは違いますよね。そこも興味があるところです。

うん、そうですよね。僕も日本のためというか、そんな大きなことはできないんですけど、何か俳優として協力していきたいというのはあるので、すごく嬉しかったです。

―協力の形は色々あるかもしれませんが、伝える、行動することが大事ですよね。
監督とは役に関して色々話し合われたりもしたのですか?

最低限のことに関しては。でも現場に入ってからのディレクションはほとんど無くて、全て自由にやらせてもらってました。信用されているのか言葉がわからないからかは分からないですけど(笑)。でも決めてもらった時点で信用はされているのでしょうね、きっと。

―映画に出演する前と後とでは、何か自分の中で変わったことはありますか?

実質的にはあまり変わらないんですが、一つ、僕の描いている将来っていうのは、日本だけではなくて色んなところで活動していきたいし、世界に対してメッセージを伝えていきたいと思っていて、それをずっと目標として活動してきたので、その過程の中で今回キムさんと仕事ができたというのは、僕が今までやってきたことや考え方とか進んでいる道っていうのは間違ってないんだなという確認をすることができたのが大きいかなと思います。

DSC_1142©F.A.E.P.

―話は全く変わりますが、中江さんは神社を回るのがお好きだそうで、最近はどこかに行かれましたか?

去年伊勢神宮に行って、今年に入ってからは家の近くのところにしか行けてないです。
最近どこか行かれましたか?(逆にF.A.E.P.スタッフへの質問)

―大阪のサムハラ神社に行きました。とても霊気の強い神社だそうで、お守りもいつも売り切れてしまうとか…。

えー!すごい。パワースポットですね。今度奈良(実家)に帰った時に寄ってみます。

―では最後になりますが、ファンの皆さんへメッセージをお願いします!

頑張ってますので、これからも皆さん応援をよろしくお願いします!頑張ります!!

(文:溝田則子、近田侑希)

◆オフィシャルサイト http://ameblo.jp/freaks-tsubasa/
◆Twitter  https://twitter.com/@tsubasa_nakae


 ★プレゼントのお知らせ

中江翼さんのセルフチェキ(サイン入り)を、
F.A.E.P.メルマガ会員様でご希望の方の中から、抽選で4名様にプレゼントいたします。

tsubasa-c2<応募方法>
◆すでにメルマガ会員の方
メルマガにて応募方法をお知らせします。
ご希望の方は追って必要事情をお書きの上ご応募ください。

◆まだメルマガ会員でない方
こちらから会員登録(無料)をお願いいたします。
追って「登録完了メール」にて応募方法をお知らせいたします。

【しめきり】2015年8月22日(土)24時まで。
後日ご当選の方へメールにてお知らせいたします。©F.A.E.P.

 

◆ご応募でお知らせいただきました個人情報は、本人の同意を得ずに第三者に開示することはありません。


◆今夏、主演の舞台公演のお知らせ ※中江翼さんは【Bチーム】の主役です。

舞台『バタフライは自由』
作者:レオナルド•ガーシェ
日程:2015年8月26日~8月30日 (全8回)
場所:高田馬場ラピネスト
愛とは。
優しさとは。
勇気とは。
覚悟とは。
優しく私たちに問いかけてくる、心温まる感動のストーリー。

【演出•翻訳】マスターアクティングコーチ®tori

【公演スケジュール】

8月26日 8月27日 8月28日 8月29日 8月30日
19:00~ Aチーム 19:00~Bチーム 15:00~Aチーム
19:00~Bチーム
15:00~Bチーム
19:00~Aチーム
13:00~Aチーム
17:00~Bチーム

【チケット】
前売り¥4000 当日¥4500
☆リピーター割引☆両チームの観劇予約された方は合計¥7000でご案内致します。

【ご予約】
toristudio_office@yahoo.co.jp
(氏名、連絡先、ご希望の日時、枚数を明記の上、『チケット予約』と書いてご予約下さい。)

【あらすじ】
ドン・ベイカーは、盲目として産まれ、彼の母親が書く児童書《暗闇の小さなドニー》の中でヒーローであった。彼の過保護な母親は、彼を愛するが故に、過剰なまでに彼の一挙手一投足に目を光らせてきた。
しかし、盲目であるドンは遂に作詞作曲という夢を追いかける為にマンハッタンで一人暮らしをすることを決める。彼の母親が彼の隣人の魅力的な女優ジルに会った時、母親の防衛本能が激しさを増す。
果たして、その先にある結末は…
沢山の方々にこのメッセージが届きますように。

 

©SKY CORPORATION

©SKY CORPORATION

中江 翼(Tsubasa Nakae)

【誕生日】1985/2/3

【サイズ】T176 B93 W70 H89 S26.5

【特技】中国語、英語、関西弁

【スポーツ】テコンドー、弓道、サッカー、テニス

【人物】
’08~’12年まで台湾在住
台湾新人発掘オーディションである「多曼尼第一届麻辣新秀大会」にて4位入賞。
台湾三立電視台「冒険王」「愛玩客」等に出演。

◆What’s New!
【Movie】
『STOP』主演 監督:キム・ギドク
⇒第68回カンヌ国際映画祭フィルムマーケット

【CM】
ハウス食品「おとなのとんがりコーン」2014.8~
WELLA「ウエラトーン2Plus1」2012.3~

◆映画
’14「KIDS=ZERO」 監督:須山和泰
’14「トリカゴ」 監督:中田圭 ※2015年公開予定
’11「謝謝OSAKA」 主演 監督:山田勇人 – 沖縄国際映画祭上映作品
’07「GROW」 監督;榊英雄
’06「空の彼方」 主演 監督:高橋一成
’06「US」 主演 監督:高橋一成

◆CM
’12 バカルディジャパン「BACARDI MOJITO」
’12 DeNA「大乱闘!三国志バトル」

◆舞台
’12 「シュガースポット」
@新宿紀伊国屋ホール、大阪シアターBRAVA!

◆TV
【ドラマ】
’14民視台「流行新勢力」
’12 NTV「シュガーレス」
’12 BeeTV「密フェチ」
’10 CX「東京リトル・ラブ 2ndシーズン」準主役

◆オフィシャルサイト
http://ameblo.jp/freaks-tsubasa/

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